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2024年11月17日日曜日
ショーンハイトSH111-4 3回目のクリーム手入れ
1か月前にM・モゥブレイ
デリケートクリームを使いました
。
水分多く蝋分が少ないクリームのためか乾燥は感じませんが、日常のブラッシングや乾拭きでの艶感復活がさみしかったので、普通の乳化性クリームを使いました。
使った道具はM・モゥブレイ シュークリームジャー ニュートラル(無色)、ペネトレイトブラシ、ダスコ豚毛ブラシ、不要な布切れです。
まだ1年経ってない靴なので無色のクリームでも十分黒くなります。
あんまりギラギラした艶は必要ありませんが逆にマットすぎるのもさみしいです。普通の乳化性クリームがちょうどいい感じです。
※この靴の使用開始
2024年2月7日
水曜日
2024年10月18日金曜日
ショーンハイトSH111-4新品購入後2回目のクリーム手入れ
<手入れ後>
<革底の様子>
昨日手入れしました。この靴は履きはじめる前にデリケートクリームでプレメンテをしているので、約10か月ぶりの靴クリームです。
手法は10月13日から一日おきでやっている靴手入れと同じです。ブラッシングや乾拭きでも消えなくなりつつあった表面のかさかさした感じがなくなりました。
2024年9月19日木曜日
ショーンハイトSH111-4プレーントゥダービー(7か月経過)
今年(2024年)の2月に買った
「ショーンハイト既製靴 プレーントゥダービー SH111-4」です。
ドレッシーとは真逆な仕事をしているので、履くのは休みの外出や、普段の仕事でも月1回ないくらいのちょっとした会議(カジュアルな服装でKOな集まり)で楽しんでいます。
ショーンハイト、ネット通販でサイズ攻めました。
最優先は捨て寸、そして幅はかなりタイトで足入れも少々難儀するほどに。新品状態では当然だと思っています。
そして7か月もたった今では、適度な捨て寸はそのまま、幅はなじんだようでほどよいタイトさで足入れもスムーズです。
東立製靴のレザーソールもまだソール交換の気配はありません。
2024年2月7日水曜日
ショーンハイト2足目プレーントゥダービー
1足目
はストレートチップ、SH111で27.5EE。
気にいったので2足目として外羽根プレーントゥ、SH111-4、既製の革底です。サイズは同じ木型SH111でハーフサイズ下げて27.0EE。攻めました。
ちなみに足長28.9cm、宮城興業のゲージ靴では28.0cmシングルEです。
はじめにレザーソールを楽しんだのち、以降Dソールあたりにして実用したいと思います。
個人的に革靴で好きなデザイン全部入っています。
プレーントゥ、外羽根の前端からヒールに至る切り返し、棒市、平ウェルトシングル巻き。
今回のサイズ感はこれからがかなり楽しみな感じにタイトです。事前にデリケートクリームして履き始めます。
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